美食生活な異文化交流

08123456789101112131415161718192021222324252627282930

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【 --/--/-- (--) 】 スポンサー広告 | CM(-)

待ちきれないの





我が家の飯は、いつも三匹一緒

でも、待ちきれない方、約一名

料理長が飯の準備をしている間中、足元でニャーニャーやかましい。

20140125_133445.jpg

うるさい 猿を見習え!座っておとなしく待ってるじゃないか」

……………。
私、お手本にされたよ?
何にもしてないのに、褒められた
 わーい

ということで、しばし猿とおとなしく飯を待つ猫。

20140112_123328.jpg


そんな中、出来上がった本日のランチ

20140126_124015.jpg
エビチリ~

うちの料理長、中華もイケるんです!
・・・というより、食べたことのあるものなら、なんでも作れてしまう。


なんという特殊能力だろうか
私には未知の領域・・・。

で、お味は・・・っと、

カラッ

ここは、四川か?!
・・・と幻覚を起こしかけた。


いえ、かなり旨いのですよ?

使ったのは、赤エビとブラックタイガーの二種類。
凝縮されたエビのうまみ。


ただ、辛いぃぃ~~~

「そんなに??」


と、いぶかしまれるのもそのはず・・・。

一昔前は、阿呆みたいに辛いのが得意だった私だが、瞑想をするようになってから、感覚が鋭敏になったのか、繊細になったのか・・・。(←瞑想ブログ書いてます。よろしければこちら)

とにかく、涙を流しながらも、しかし旨いので、おかわりまでしちゃった

食べ終わってしばらくたつけど、まだおなかポッカポカ


ポチッとしてただくと喜びます
人気ブログランキングへ
【 2014/01/26 (Sun) 】 猫と飯(中華) | Comment(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

Profile

kipizarugaijin

Author:kipizarugaijin
可愛い三毛猫に癒され、腕利き外国人シェフに飯を作ってもらう、夢の棚ボタ生活を送っている、何もしないことが大好きな日本猿です。
異種三匹(2015年9月より+1匹)がひとつ屋根の下で暮らす生態日記。

Visit our YouTube!


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。